旧作劇場版リメイクが続くドラえもん映画ですが、今回も意味不明な付け足しがありました。
モリーナとバーンズ博士って誰それってキャラクターが登場します。
しかもこの2キャラ存在価値が全く無意味でなんでいるのかわかりません。
無理矢理完成された旧作の中に入ってきて訳のわからぬ役回り。
バーンズ博士に限ってはほぼラストしか出てこないw
ようするに
旧作映画>>>>>>>>>>>>>>>新映画
っていう事です。
付け足しが良い物を作ろうという気が全くせずに、とりあえずこんな感動もいれておこっかみたいなやっつけ感が凄くて酷いできになっています。
作るなら最低でも真面目にやって欲しいと思った。
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2009/11/26(木) 20:32 |
格闘ゲーム |
鉄拳6のオンライン改善パッチが2009年11月26日に出たので早速プレイしてみました。
元々バーチャ派で鉄拳の技すらしらない私でもわかるぐらい明らかに改善されてる!!前はボタン押してから反応の違和感があったけど、パッチ後はその違和感がほとんどなくなってる。
オンライン対戦ツールとしてまともな物になったと言えると思う。
でもナムコの信用の落ち方と値段の下がり方が半端ない鉄拳6に人が戻ってくるとは思えないけど(;><)
それにしても一ヶ月やそこらでオンラインをこんな出来にできるのであれば「最初からやれよ!!」って言いたくなる。元々私は鉄拳6を発売日には買っておらず叩き売りを購入したタイプですが、今後ナムコのゲームを発売日に買おうとは思えない。
この会社はアイマスとかのボッタクリといい消費者を舐めてるとしか思えないな。
まぁこの会社のDLCなんてボッタクリが見えすぎて購入した事もないけど。
オンラインはひとまずコレでいいとして、オフラインはどうなるんだろう?
オフもちょっとおかしいし・・・・・・。
■プラティクスの技送りがない。
■文字が小さすぎる。D1端子程度の低解像度だとほとんど見えない。
■2Pのキーコンフィグが記録されない
とか・・・・。
オフでおかしいというかキャンペーンモードがあるんですが、これが酷い出来。
適当にやってるだけで勝てるし・・・・・・。
戦略も何もありゃしない。
ナムコって昔は一流の会社だったような記憶があるんだけどなぁ・・・・・・・。